
7月
2010年 7月







住宅ローンは組み方で返済額にかなりの額差が発生してしまう事がます。だからこそ、 住宅ローンを組む際には慎重に比較し、他の皆様の意見を参考に選ぶことが重要です。 皆様が選んでいる、住宅ローンはやはりオススメなものが多いので選ぶ参考にするのが、大正解です。



最近の流れを見てみても、中々金利が上昇することは考えにくいで短期の借り入れ金利を有効に利用しましょう。 金利が上がれば固定すればいいのです。



住宅ローンではまずは金利の安い変動金利で行い、その後に金利が上昇した場合は固定金利に切り替えるという手が有効です。
ですがここ10年間、長期金利の推移が2.0%を超えていないデータも存在します。という事は変動金利で借り入れを行い、
そのまま変動金利で返済を続けていくのも一つの手というのは言えます。今後の流れとして言われている少子化、高齢化社会の情勢を考えると金利は上がりにくいのではないかと想定されています。
(金利を上げるとマネーサイクルが悪くなり、景気が悪くなります。)
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |


新生銀行の住宅ローンは変動金利1.1%から利用が可能です。 またなんと言っても借り換えの際に一般的に発生する保証料が0円、 また繰り上げ返済手数料も0円と無理な負担が掛りません。 借入期間も最長35年まで可能なので無理のない返済計画を立てられます。
| 新生銀行のパワースマート住宅ローン | |
|---|---|
| 変動金利 | 1.100% |
| 固定金利 | 10年:2.100% 35年:2.900% |
| 限度額 | 1億円 |
| 最長借入期間 | 35年 |




なんと言っても金利面と事務手数料の安さですね。あと電話で相談した際も丁寧に教えてくれたので決めました。 いずれにせよ結構な額面が動くので慎重になってなりすぎる事はないですよ。



以前ネットオークションでの利用目的で口座を開設していたので、新生銀行で住宅ローンを組みました。 もちろんそれだけの理由ではなく、金利面などが主な理由ですけど、無理のない返済計画を旦那と立てて、 キチンと返済が出来ています。



事前審査では問題なかったのですが、本審査で希望額から減額となりました。 平均で9割程度になると銀行側からも説明を受けました。キッチリとした返済計画が必要なようです。
住信SBIネット銀行の住宅ローンは 保証料無料、保証人不要、団信保険金無料の質の高いサービスと インターネット受付という利便性とで、件数を急速に伸ばしています。 金利は事務手数料込みで最低1.275%と今最も注目を集めているローン商品です。
| 住信SBIネット銀行 住宅ローン | |
|---|---|
| 変動金利 | 1.175% (事務手数料込み) |
固定金利 |
10年:1.850% 35年:2.720% (事務手数料込み) |
| 限度額 | 500万円〜1億円 |
| 最長借入期間 | 35年 |




金利の安さが非常に魅力的で色々調べては見たのですが、住信SBIさんに勝るところはなく決めました。 出来れば無理はしたくなかったので、非常に満足しています。



金利面が非常に魅力なのは分かるのですが、審査が非常に長いです。ネットで色々調べたのですが、 どうやら3週間くらいが平均値のようです。額も額なので仕方ないことだとは思いますが、 もうちょっと何とかしてほしいですね。



審査でかなりまたされて結果、希望額とは程遠い額でした。 再考したいと思っています。
住宅ローンの基準金利は他行と比べるとと若干高めですが、 特定の条件を満たすと住宅ローン金利が0.9%優遇される特典がいます。 借入金額は最低500万円からと若干ハードルが高めですが、繰上げ返済手数料は 無料で返済方法もインターネット経由で24時間365日返済可能となっています。
| ソニー銀行 住宅ローン | |
|---|---|
| 変動金利 | 1.176% |
| 固定金利 | 10年:1.930% 35年:2.742% |
| 限度額 | 1億円 |
| 最長借入期間 | 35年 |



なんと言っても金利面と事務手数料の安さですね。あと電話で相談した際も丁寧に教えてくれたので決めました。 いずれにせよ結構な額面が動くので慎重になってなりすぎる事はないですよ。



なんと言っても金利面と事務手数料の安さですね。あと電話で相談した際も丁寧に教えてくれたので決めました。 いずれにせよ結構な額面が動くので慎重になってなりすぎる事はないですよ。



なんと言っても金利面と事務手数料の安さですね。あと電話で相談した際も丁寧に教えてくれたので決めました。 いずれにせよ結構な額面が動くので慎重になってなりすぎる事はないですよ。
当サイト「住宅ローン比較口コミ 宮崎くん」ではその点を考慮に入れ実質金利と表記されている金融機関様では事務手数料の部分を借入額約3,000万円を基準とし目安の金利という表記に換算し記載させて頂いています。
各金融機関様の公表している表面金利に関しては、各金融機関様の公式サイトにてご確認ください。
◆新生銀行様 ◆住信SBIネット銀行様 ◆ソニー銀行様